PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

薔薇のない花屋・最終話

生きる上で、人間関係の中で色々な思いをしていく中で、
最も大切な物が何なのか、考えさせられた最終話でした。

心に受けた傷や、過去のトラウマに捕らわれて、
大切な物を見失わないように。
時には忘れることも必要だし、
傷やトラウマ以上に大切な愛は、確かに存在する。
それを見つけることができたら、
そして大切にすることができたら、
ドラマの最後に英治が言ったように、
「それでも人生は素晴らしい」って思えるのだと思います。

どんなに辛い目にあっても、
生きていることが辛くても、
いつかは、「人生は素晴らしい」って思えることも、
あるかもしれない。
未知の未来は、誰にでも与えられています。
だから、希望を捨てないで。
『あなたは希望を持ち得る』・・・薔薇の葉の花言葉です。

| ドラマ | 20:57 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

COMMENT

素敵な最終話でしたね。
「納得」という感じで。


バラの葉の花言葉とは、
調べようとも(花言葉があるとも)思いませんでしたが、
こんなとこでもつながっていたんですね。

| 風の旅人 | 2008/03/26 21:36 | URL | ≫ EDIT

風の旅人さんへ

コメントありがとうございます。(^^)
そうですねー。野島作品は最終回が不安なのですが、今回は良い終わりでしたね。(^_-)
薔薇の花言葉って、花の色によって違うし、茎や葉や蕾にもあって、数多いんですよー。

| まりも | 2008/04/01 21:29 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://stellarsky.blog51.fc2.com/tb.php/376-5534b0d6

TRACKBACK

薔薇のない花屋・最終話

昨日はとうとう最終話。 「薔薇を売る花屋~涙の一滴」 野島伸司脚本、香取慎吾主演、 薔薇のない花屋。 雫の名づけ親は英治。 涙の涙の一滴。 様々な意味で「涙」の印象的な最終話。 冒頭、英治は電話で、雫を「キミ」といった。 ある種の距離を感じさせる二人称

| 風の気まぐれ | 2008/03/26 21:37 |

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。