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「アンビリバボー」-生存率0の4歳児-

何でこんな目に遭わなければならないの?
神様にそう言いたくなる様な過酷な現実を受け入れなければならないことが、
人生にはあります。

「あなたの子供はがんで、再発した場合の生存率はゼロだ」と、告げられたら。
もし私だったらと思ったら、食事の箸が止まってしまいました。
希望を失わず、支え続けた両親は凄い。

生体肝移植手術が終わった時、
「お母さんの体に傷をつけてしまった」と泣いた祐典くんはもっと凄い。
涙が止まりませんでした。

祐典くんと両親を支えたハンター・アダムス (パッチ・アダムス)。とても尊敬しています。
ロビン・ウィリアムス主演の映画で存在を知り、著書を読み、講演会にも行きました。
『健康になるためには、まず幸せになることである。』
自らクラウンになり、世界を周り、世界中の患者の心を癒しているお医者さん。

私も彼のように、誰かを笑顔にできるような人間になりたい。
映画を観た時に心に強く宿ったその想いは、今も私の心に生き続けています。


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| TV番組 | 22:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

誰かを笑顔にできるような人間になりたい。
まさに「彩り」ですね。

まりもさんはきっとそんな方だと思います。

| 風の旅人 | 2009/11/20 10:11 | URL | ≫ EDIT

風の旅人さんへ

ありがとうございます。
誰かの笑顔が見られる事って、極上の喜びですよね。(^^)

大層な事をしなくても、日常の些細なことでも、
誰かを笑顔にできる可能性があるのだと、
「彩り」は気づかせてくれました。

| まりも | 2009/11/20 23:44 | URL | ≫ EDIT















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