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「獣医ドリトル」 第5話

“突き放す優しさ”

涙を受け止めて
「かわいそうに」と慰めることだけが
優しさではない

どうすれば、1番、
相手のためになるのか。
時には、突き放す優しさが必要な時もある。

そうすることが、
どれだけ己の心から血を流す行為なのか。
身を持って知っている私は、
ドラマを見ながら絶句するしかありませんでした。

ドラマだから、相手は真意を分かってくれたけど。
現実は、誤解されっぱなしだったり、
結果的に相手のためにならなかったりもする。

だからこそ、例え嫌われても己を貫くドリトルは、
漫画を読んだ時から私の理想です。

“飼い主の責任”

(ペットを飼う)と決めたその時から
飼い主は、命に対して責任を負うことになる。

どんなに辛い事があっても。
死んでしまいたいと思っても。
死んでしまうかもしれないと恐れても。

ペットはただ一心に、飼い主を信じている。

だから、私たちは、その責任を全うしなくてはならない。
どんなに大変でも。
どんなに辛くても。

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